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気になる洗濯槽の裏側の汚れ対策に、ステンレス槽にも使える「日立 洗濯槽クリーナー SK-1」

【目の届かない洗濯槽の裏側の汚れ対策に】
日立洗濯槽クリーナーSK-1は、洗濯槽専用のクリーナーです。使用頻度が高い洗濯機ですが、お手入れしなければ汚れも溜っていってしまい、洗濯物も清潔に洗うことができなくなってしまいます。
洗濯槽の裏側に付着した黒カビや石けんカスを洗浄を日立洗濯槽クリーナーSK-1は綺麗に落として清潔にします。
全メーカー対応でステンレス槽とプラスチック槽のどちらにも使用可能です。内容量1500mLは1回分で成分は塩素系です。

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【使用方法も簡単で清潔きれいにするクリーナー】
「槽洗浄コース」がある機種は同コースを使用してください。SK-1は1本すべて投入します。槽洗浄コースがない全自動洗濯機は下記の手順で使用してください。
排水ホースを倒し、高水位まで給水します。漂白作用がありますので、洗濯物は入れないでください。洗濯槽クリーナーを洗濯・脱水槽に1本すべて(1.5L)入れ、洗い行程を2~3分運転し、電源を切ります。
水を洗濯・脱水槽にオーバーフローする水位(排水ホースから少し水が流れ出す程度)まで、バケツなどを使って追加します。排水ホースを本体に掛けて、12時間放置します。長時間(24時間以上)洗濯槽クリーナーを入れたまま放置しないでください。故障の原因になります。
「直下排水ホース」をご利用の場合は、そのままでご使用ください。(放置中に誤って運転し、排水されないようにご注意ください)
高水位で「標準」コースを1サイクル運転すます。漂白作用がありますので、洗濯物は入れないでください。排水ホースを倒して、しっかりと先端を排水口に差し込んでください